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大学生の日常

大学生の僕が日々考えてることや、日常で起きたことをダラダラと書いていきます。人生なんかに意味なんかない。今この時を楽しむ。

人間の頼るものとは

日本人はよく無宗教といわれる。

ど仏教だとか生活に入り込んでるところもあるけど基本的に日本人は無宗教

 

でも外国はキリスト教イスラム教らが生活の中に入り込んでるし、

宗教のことをきちんと知っていないと外の世界ではわからないことも多い。

だから宗教を勉強することは大切だと思う。

 

周りの友達だとかに宗教とかいう話をすれば変な目で見られる。

 怪しいと思われる。世界では当たり前の概念が日本では存在していない。

なにか頼れるものが人間には必要だと思う。その頼れるものが宗教。

教えや、思想などが少しは人生を楽にしてくれる

 

最近キリスト教の本を書いている先生にいろんな話を聞いていると少し楽な気持ちなるんだ。

神がいるとか、いないとか、信じる、信じないとかの問題とかじゃなくて。

 

なんでこんな苦しいことが続くんだろうーまあ神様からの試練だから、がんばれば神様が救ってくれるから頑張ろう的な感じで少しは頑張ろうってならない?

 

なにかに理由をつけることでできることがあると思う。

 わけわからず頑張るのと、なにか理由があって頑張らないといけないのではどっちがいいかわかるでしょ?

その理由付けや、動機付けに神様使うのってどうかなって感じた。

とりあえず天国行きてえから。

そんくらいでいいんしゃないかな。

 

日本人ってのは特別何だろうか?

宗教が全然いきわたっていない。

精神的に強いんだろうか。

まだ勉強を進めたい。

 

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