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大学生の日常

大学生の僕が日々考えてることや、日常で起きたことをダラダラと書いていきます。人生なんかに意味なんかない。今この時を楽しむ。

死ぬことについて考えてみた

誰でも人間は死ぬ。

死ぬのは怖いこと。

でも死んだらもう意識はなくなるわけで、死ぬ前までは意識はあるけど死んじゃったらいつ自分が消えたかわかんなくなる。

だからいつ死ぬかわかんない。

今この瞬間にいきなり暗闇になってあれ停電かな〜だり〜な!

っと思ったらもう死んでたとか。そんなもの恐怖かもしれないがそんなに恐れるものでもないかもな。死ぬ時はもう意識ないんだから。


死で一番辛いのが友達とか親とか近い人が亡くなった時。

それが一番かなしい。亡くなった時それが一番死を感じる瞬間。

これが死ぬってことかと感じる瞬間でもある。

だから自分が死んだら周りの人は悲しむかもしれないけど自分にはなんのダメージもない。だから後は周りの人を困らせないようにしっかり準備してから死にてえな。


この世から消えてもなんだかんだ自分の生きた証わ残るわけでしょ。

すげえな。意識はこの世に存在してないのに。

だからなんかいいもの残して死んで行きたい。

死ぬってそんなに恐れることでもないのでこれからもガツガツ生きていければいいかな。


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